髭剃りから考える社会の理不尽

Posted by tadsikun on 4月 11, 2017
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髭に関しても毎日剃らなければならず、鬱陶しい思いをしています。以前、脱毛サロンに行ったことがありましたが、値段が20万円以上したので泣く泣く断念しました。代わりに検討しているのは、脱毛 自宅 ケノンです。

これなら脱毛を好きな時にできて、6万円くらいだったのでボーナスが出た時にでも十分買えそうです!

面接の時も僕はわざわざ髭を剃っているのに、面接官がお洒落と思い込んでいるのか知りませんが、髭を生やしているのを見ると、腹ただしい気持ちになります。何故、両者にこれ程の違いが出来てしまうのでしょうか。

会社に雇われているんだからという言い分は十分理解出来ます。しかし極端な印象を受けます。僕はやっぱり社会の考え方に賛同するつもりはないので、雇われずに生きていけるように現在、色々考えて実際に行動しています。そして世間を見返します。

僕の考える一番は髭を生やした状態で居続けられる社会になることです。ピアスやタトューのように人工的な物ではないのに、排除しなければならないなんておかしな話しです。誰が決めたか知りませんが、いつか面接を受ける立場の人間も同等に扱われるような社会になっていることを心から誓います。

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